まだ梅雨明けはしていませんが、朝からずっと良い天気。
今回は越冬水槽の様子を案内します。
越冬水槽は、冬を迎えた段階で発泡スチロールの蓋をします。
越冬時に、この水槽に入るかどうかは、メダカの自由ですが、私としては環境を作っておく事が愛情です。(^^
この水槽では越冬期間のアンモニアの発生を抑えたいので、ザルに赤玉土をたくさん入れており、ザルの下面でもバクテリアの活躍を期待しています。 (活躍するのかな???)
また、真夏も蓋をします。 直射日光の当たらない水槽を用意する事で、比較的に水温の低い水槽となるはずです。(今年は温度を測ります。) やはり、利用するかどうかはメダカの自由・・・
下の写真が越冬水槽です。 写真を撮ったときはエサやり水槽にすべてのメダカが移動してました。
越冬水槽の隣の水槽(越冬時のお散歩にどうぞ!!)
更に右が、エサやり水槽。
全体を写そうか、アップで写そうか考えましたが、このような写真を採用・・
全体を写そうか、アップで写そうか考えましたが、このような写真を採用・・